楽や/Rakuya

「楽や/Rakuya」という名前は兵庫県の南西部で使われてる播州弁から付けました。実際は「楽っきゃ(ラッキャ)」っと発音されます。標準語に直すと「余裕(ゆとり)」という意味です。

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北の国から.....パート11

こんにちは~播州地方めっちゃええ天気です。ええ感じですね~

早速昨日の続きを書きます。小樽運河のお次はお土産を買おうということで、堺町の方へ行きました。
神戸の異人館とか倉敷の美観地区と同じような町並みでしたが、規模がめちゃめちゃ大きかったです。異人館の倍以上あったんやないやろか・・・・
そこで見つけたパッチもの土産を紹介します。
北海道のお土産といえば「白い恋人」やけど、例の問題がありお土産屋にはどこにも置いてませんでした。そこで、見つけたのが・・・な、ななんと、「私の恋人」っていうパッチものが売っていました。

小樽04

店のおばちゃん曰く、今めっちゃ売れてるとのことでした。珍しいし面白いしみんな買うわな・・・ってこで、話のタネで会社のお土産としてひとつ買って帰りました。
友達曰く、白い恋人が復活したら売れんようになるんやろなぁ・・・そのときは、私の恋人やなくて、昔の恋人に変更したらええのになって、うまいこと言うてました。

お土産を買ったあと、小樽にきたらやっぱり寿司やろってことで、寿司屋通りへと行きました。
寿司屋通りに入ると左右に寿司屋がいっぱいでした。こんなけ寿司屋があってもやって行けるんにはビックリしました。

めちゃめちゃ高いところばっかしやったんで、地元のおっちゃんに聞いて安いところを教えてもらいました。

小樽05
うしお亭っていう店で地元人ご用達の安い店とのことでした。早速その店を探して行ったんですが、他の店に比べてめちゃんこ安かったです。
メニューを見たら寿司より三色丼っていうのが上手そうに見えたので、三色丼を食べることにしました。
小樽05

うに、いくら、イカの三色のどんぶりです。うに・・・・いくら・・・・マジうまかったです。とくに、いくらは地元で食べる塩着けしてフニャフニャになってるんやなくて、パッシっと膜がパンパンに張った新鮮ないくらでした。やっぱし、地元の名産は地元で食べるのが一番ですね。

関連ブログ・・・・http://plaza.rakuten.co.jp/rakuyaa/

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